選べる導入方法
車載デバイス
車両に取り付けるだけで、走行データが自動で集まる
GPSロガーとドライブレコーダーの2種類をご用意しています。
取り付け工事なしで手軽に始めたいならGPSロガー、
映像による安全運転管理も強化したいならドライブレコーダー。
両方を組み合わせることで、管理業務の効率化から
安全対策まで一元管理できます。
2種類のデバイスから選べます
どちらのデバイスでも、車両の位置情報は取得できます。違いは取り付けの手軽さと、映像を残せるかどうかです。
挿すだけで、車の『今』がわかる
取り付け工事は不要。届いたその日から使えます。
車両の位置情報をリアルタイムに取得し、走行ルート・走行時間・走行距離を自動で記録。
運転日報の自動作成にも対応した、もっとも人気の高いデバイスです。
- 位置情報は3秒間隔のリアルタイム更新
- シガーソケット/USB給電のどちらにも対応
- マルチGNSS(GPS、みちびき、BeiDou)
- IP65防水防塵対応
設定方法
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1
デバイスをシガーソケットに差し込む
特別な工具や工事は不要です。
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2
Cariotと紐付け設定をする(約5分)
画面の指示に従って簡単に設定できます。
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3
完了 — すぐに使い始められます
設定後、すぐに車両データの取得が始まります。
この1台で、車両管理も安全運転管理も
位置情報の取得に加え、危険運転も検知します。
- 位置情報は3秒間隔のリアルタイム更新
- マルチGNSS※1と自律航法による高精度な位置推定
- 6軸重力センサーで急激な運転を検出
- 危険運転検知時に動画自動アップロード
- 危険運転検知時の音声警告あり
- 喫煙、眠気、注意散漫、ながらスマホ運転、あくびなどの検知に対応(DMS※2機能)
- 指定した条件の動画をオンデマンド再生※3可能
- フロントカメラ最大1920P高画質の録画が可能
- SDカードフォーマットフリー
- 結線タイプ給電
※1 マルチGNSS:GPS、BDS、GALILEO、GLONASSなど複数の衛星による高精度な推定
※2 DMS:Driver Monitoring System、ドライバー監視システム
※3 オンデマンド再生:使用者が要求する録画データを再生すること
車載デバイスの選び方
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- 取り付け工事なしで手軽に始めたい
- すでにドライブレコーダーを設置している
- 管理台帳のデジタル化、運転日報の自動化をしたい
いちばん選ばれています
おすすめは
GPSロガー
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- まだドラレコがなく、これから設置したい
- 映像も残して安全運転管理を強化したい
- 位置把握と映像記録を1台ですませたい
おすすめは
ドライブレコーダー
Cariotの仕組みと選べるデバイス
車両
Cariot
モバイルアプリ
車載デバイス
AWS
Cariotサーバー
Cariotアプリケーション
総務・管理部門が使用
アプリと車載デバイスを組み合わせることも、それぞれを単体でご使用することも可能です
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組み合わせ1
Cariotモバイルアプリ
GPSロガー
主な特徴・メリット
- 工事不要の簡単スタート
- 高精度な位置情報
- アプリ連携で日報・管理を自動化
- アルコールチェック・点呼もスムーズに実施
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組み合わせ2
Cariotモバイルアプリ
ドライブレコーダー
主な特徴・メリット
- AIドラレコによる運転サポート
- 映像×データの高度な車両管理
- アプリ連携で日報・管理を自動化
- アルコールチェック・点呼もスムーズに実施
車載デバイスだけでも運用可能
次のような場合には、Cariotモバイルアプリを使用せず、車載デバイスだけで運用する企業様もいらっしゃいます。
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ドライバーに新しいアプリの操作を覚えてもらうのが難しい
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管理台帳のデジタル化、運転日報の自動化から始めたい
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社用車を複数の従業員が使うため個人のスマートフォンに依存させたくない