次世代テレマティクスで車両管理を改善する方法

Cariotなら取り付け簡単。運用も楽々!

クルマのデータ集計を自動化し、資産管理・安全管理・運行管理を一元管理することで、業務効率は大幅改善します。

車両管理が大変な理由

管理対象の情報が多く、属人的な管理になりがちなため、データが
分散し、集計業務に時間が取られているからです。
これらを円滑に行える仕組みがないと手作業や手戻りが増え、業務負荷がかかります。

Cariotなら取り付けも簡単。運用も楽々!

  • 誰でも簡単に数分で取り付けできる手軽さ。
    その為、取り付けや取り外しに費用がかかりません。
    車が変わっても、使いまわせます。

    ドライバーの負荷が少なく、運転に集中できて
    安心です。

Cariotなら集計業務をこんなに削減

総務での集計・入力催促業務

月間24時間
月間0時間

ドライバーの報告業務(10名の場合)

月間20時間
月間0時間

事務作業のコスト換算

従来は
月間24時間 + 20時間 = 44時間
コスト換算すると
月間110,000
(年間¥1,320,000) ※
かかっていたものが、ゼロに。

※ 一人当たりの時間あたり人件費を¥2,500として算出。

車両10台利用、管理者2名の場合

月額¥33,800
(年間 ¥405,600)※

※ 別途、初期費用が、¥37,000/台かかります。

めての車両管理でもCariotなら手軽で安心!
無料トライアル可能!

  • 1車両関連の情報を一元管理!

    BEFORE
    車両管理は全て紙で記入し、Excellで集計。
    車両台帳や運転者台帳、運行記録もバラバラで集計や検索が大変!
    AFTER
    車両管理台帳を完全データ化!
    運行データを自動で収集し、メンテナンスや車検、保険情報を
    一元管理するので、必要な時に必要な情報を活用することができます。
  • 2危険運転のデータ化

    BEFORE
    安全講習や同乗指導をしているが、危険な運転をしている
    ドライバーを具体的に把握する方法がなく、普段の運転状況の
    チェック/改善指導ができていない!
    AFTER
    ドライバーごとで自動で急加速・急減速・速度超過を検知し
    データ化。同乗なしで、危険なドライバーを特定して、
    安全運転への改善サイクルが回ります。
  • 3柔軟なレポート機能

    BEFORE
    車両の走行開始時間や終了時間、タコメーターの数値はエクセル化されているが、データが大量なので、グラフ化するのが大変!
    他の業務もあって、データの活用ができていない!
    AFTER
    Cariotに保持している様々なデータの横断的なグラフ化が可能!
    ドラッグ&ドロップでレポート作成でき、1度作成してしまえば、最新データが常に反映されるので、締め日ごとにグラフを作る必要はもうありません!
  • 4他にも便利な機能がたくさん

    • 走行データの自動リアルタイム収集(3秒毎のデータ収集)
    • ジオフェンス機能で、目的地などの拠点に進入時にレコード記録!
      メールアラートも可能!
    • 危険運転を減らすと、エコ・ドライブによる燃料費削減も。
    • 車両予約機能で、共用社用車も管理可能!
    さらにクラウドサービスなので、定期的に機能もアップグレードされます!

導入事例

コネクシオ株式会社 様営業車両226台

車両利用日報の集計業務が大幅改善!
13台の車両削減も実現!

導入前

  • 車両の
    運行管理業務時間
    (総務担当者&ドライバー)
    424時間
  • 営業車両台数
    226
  • 各ドライバー
    車両利用月報用紙が配られ、ドライバーは車を利用するたびに情報を紙に記入し、毎月月末に月報をExcel化して総務部に送る必要があった。
    総務部担当者
    月末にドライバーから集まってきた200個のExccelファイルを一つに集計していた。
    月末に月報が未提出のドライバーに提出を催促を行う。
    車両を適正配備して効率化とムダ削減をしたいが、車両利用報告書をもとに稼働時間集計を行うのにリソースが割けず、実現できなかった。
    エコ運転、危険運転などは算出できず。

導入後

  • 車両の
    運行管理業務時間
    (総務担当者&ドライバー)
    0時間
  • 営業車両台数
    21313削減
  • 各ドライバー
    車両利用の記入/Excell業務が不要に!
    総務部担当者
    200個のExccelファイルを集計する業務がゼロに!
    ドライバーへの月報提出の催促業務も不要に
    稼働距離や稼働時間が自動でグラフ化され、車両ごとの稼働率が可視化!
    13台の車両台数の削減を実現。
    危険運転、エコドライブなどが見えるようになったため、運転指導に活用。

ご利用料金

初期費用

  • デバイス費用+事務手数料
  • 37,000/台
  • リースの場合
    月々1,200/台(3年契約)

月額費用

  • システム利用料
  • ビークルライセンス
    2,980/台
  • ユーザーライセンス
    2,000/台

ご利用料金の例…車両10台利用、管理者2名の場合

初期費用
¥37,000 × 10台 = ¥370,000
+
月額費用
¥2,980 × 10台 = ¥29,800
¥2,000 × 2名 = ¥20,000
=
合計
初年度 ¥775,000
(次年度 ¥405,600)

Cariot導入するとこんなにお得!

(営業車両100台へCariotを導入した場合のROI想定試算)

導入後1年で約900万円、2年で約2400万円(累積)のコスト削減。
Cariot導入で初年度で、122%、2年間で219%
5年間ご利用で、なんと累積317%ROI想定です!

導入費用と削減経費のROI想定(累積)

1年目 2年目 3年目 4年目 5年目
運用費用(累積) ¥732 ¥1,095 ¥1,457 ¥1,820 ¥2,182
削減費用(累積) ¥1,628 ¥3,495 ¥5,363 ¥7,230 ¥9,098
損益(累積) ¥895 ¥2,400 ¥3,905 ¥5,410 ¥6,916

(万)

運用費用
(累積)
削減費用
(累積)
損益
(累積)
1年目 ¥732 ¥1,628 ¥895
2年目 ¥1,095 ¥3,495 ¥2,400
3年目 ¥1,457 ¥5,363 ¥3,905
4年目 ¥1,820 ¥7,230 ¥5,410
5年目 ¥2,182 ¥9,098 ¥6,916

(万)

当社試算にて、テレマティクス未導入のお客様が、Cariotを導入した場合、

  • 稼働率の可視化で、車両台数が次年度より5%削減
  • 急発進/急減速の減少で燃費が10%削減
    出展:経済産業省 エコドライブ推進マニュアル(第3版)
  • 車両削減により駐車場費用が次年度より5%削減。
コスト換算の計算式はこちら
  • ドライバーの運行日報工数:月間500時間
    (15分/日×20日/月×100名
  • 総務担当者の月次集計報告工数:月間22.5時間
    (7.5時間/人日×3人日)
  • 人件費:¥2,500/時
  • 燃料費用(月):¥50,000/台
  • 駐車場費用(月):¥15,000/台
  • 車両費用(月):¥25,000/台

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・Cariotサービスのご提供。

・セミナー、イベント、Cariotサービス関連情報のお知らせ。

・品質向上のためのデータ集計、分析。

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