運転車両日報走行
履歴

運転日報の作成と集計作業の
手間を大幅に軽減

Cariotでは自動的に記録された車両の走行履歴をもとに、運転日報を自動作成する機能があります。
車を走らせるだけで詳細な走行履歴が記録されるので、運転日報の作成や集計作業にかかる手間を大幅に軽減できます。

運行記録機能の概要

3秒ごとに走行地点、速度、危険運転(急加速・急減速・速度超過など)の運転情報が更新・記録されます。
そのほか、停車時間、走行時間、運転開始地点と運転終了地点、それぞれの出発時刻・到着時刻も自動で記録されます。

また、ドライブレコーダータイプは運転映像が録画できるので、何かトラブルがあった際の状況把握や事実確認に活用できます。

運転日報をエクセルで
エクスポート

システムに自動記録された走行履歴をもとに、運転日報をエクセル形式でエクスポートします。記録業務が毎日15~30分程度かかっている場合、運転日報の自動作成によって1人あたり月5~10時間の労働時間が削減できます。
運転日報は画面上で作成・確認が可能。ペーパーレス化の推進にも役立ちます。

運行記録の集計

Cariotには運行記録を自動集計する機能があり、車両やドライバーごとの走行回数、走行距離、走行時間などの集計作業は不要です。運行記録の集計機能によって、1カ月あたり約2時間/台の集計作業が削減できた事例もあり、総務部など管理部門の担当者が集計する時間が大幅に短縮されます。

その他の機能一覧

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