アクセス権限設定

ユーザーごとに閲覧可能な
データを制限

Cariotには、ユーザーごとに閲覧可能なデータを制限する機能があります。
特定の部署だけが閲覧する情報、社外の人にも共有する情報など、
情報の種類によってアクセスできるユーザーを制限したい時に便利です。
ユーザーごとのID・パスワード制御はもちろん、IP制限などシステムへのアクセスを制限することができます。
従業員単位だけでなく、支社・部署・営業所・役職などによってデータの閲覧を制御することも可能。
社内の体制に合わせた柔軟なユーザー管理が可能です。

アクセス権限設定機能によって、社内だけでなくパートナー企業や傭車の方々にも情報共有ができるようになります。

アクセス権限設定機能の
メリット

自社でユーザー発行やアクセス権限の設定ができるので、組織体制や個別事情に合わせた柔軟なユーザー管理が可能です。
例えば、「他部署には走行データを見せたくない」「車両管理台帳が編集できるのは担当者のみにしたい」など、細かな要望に合わせた権限設定ができます。

また、セキュリティを保ちながらオープンな運用ができることも大きなメリットです。傭車先の運送会社と情報を共有したい場合は、必要な情報のみ閲覧できる権限を設定します。情報共有が可能になることで、電話やメールで連絡する手間が省けます。

アクセス権限設定機能を活用して車両管理を行うことは、セキュリティ性を確保し、コンプライアンスの順守にもつながります。

その他の機能一覧

到着時間を相手に知らせたい

Cariotと連携したい

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